「ほっ」と。キャンペーン

2017年 02月 05日 ( 1 )

 2月4日、某山スキーの会の仲間と妙高三田原山へ行ってきた。
天候もよく、雪の感じが心配だったが山頂付近は風で雪面が叩かれていたがクリーミィーなパウダーだった。
杉の原スキー場へ向かう道路でスタックする車が何台か居て渋滞に巻き込まれてスタートの時間はやや遅め。
それでも、順調に山頂までハイクアップ。
a0119132_14090092.jpg
山頂からは、360度全て見渡せて、富士山、までも見えて抜群のロケーションだった。
a0119132_14093749.jpg
a0119132_14101083.jpg
a0119132_14092689.jpg
a0119132_14091400.jpg
a0119132_14090662.jpg
斜面は、山頂直下のオープンバーン。
先行者無しのノートラック。
サイコーの雪に、サイコーの斜面。
雄叫びも上がりますww
約、500mくらい滑り降りて左に巻いて本来の下山ルートの戻って、そこを滑ってきたメンバーと合流。
林道の取り付き間で降りて、僕はタイムアップ。
先に、駐車場に戻って家路に急いだ。
三田原山にご同行くださった皆さん、ありがとうございました~!!

 翌日5日は、カエル団の山スキー。
高岡スマートインターに6時待ち合わせ。車に便乗させてもらった。
この時に、何の疑いもなく出発してしまって・・・泣
白川郷の日照岳の取り付き地点に着いて、準備を始たら・・・・
なんと・
なな、なんと・・
なななな、なんと・・・
ブーツを自分の車に忘れてきてしまったことに気づいた・・・・
ガァ~~~~~~~ン!!
もうどうしょうもないので、同行者の車で待たしてもらうことに。
皆さんが登っていくのを見送って・・・・・
7時30分に、出発して行ったのに、10時に戻ってこられた。
何か余計な気を使わせてしまって申し訳なかった。
状況を聞いたら、道路際の雪は、モナカだが山に入るとパウダーだったらしい。
1100mまで、高度を上げてがそこから吹雪だったので下山してきたとのことだったが、明らかに僕のことを気遣っていただいていたのが申し訳なく感じる。
これからは、スキーと一緒に見えるところにブーツを載せておこう・・・・
同行の皆さん、ありがとうございました。
a0119132_14093240.jpg
これから、気をつけなければ・・・・・・


[PR]
by tateyamasanzoku | 2017-02-05 14:33 | Comments(2)